「さんたまさのり」のつくりかた=まえがき=

 

勝手に親善タイ使さんたまさのりです。

初めてのタイ旅行から8ヶ月後にタイ移住して、

そのまんま12年タイに住んでおります。

昨年バンコクを離れ、

現在はタイのいなかでタイ人の嫁と生後3ヶ月の息子らとともに、

『いなかでのんびり悠々自適』

という夢に描いていた生活をおくっております。

 

 

夢に描いていた生活、、、このあたりをもうちょっと詳しく説明しておきますと、

 

普段はタイのいなかで時計の針など気にしない、眠くなったら寝て、

目が覚めたら起きる、腹が減ったらご飯な生活。

どんだけいなかかっていうと、まわりは田んぼやゴム林ばかり、

一番近いコンビニまで車で15分。

電気や水がよく止まる、未払いとかじゃなくてねw

そのへんの草や葉っぱ、きのこやたけのこ、用水池の魚や

田んぼのタニシなんかがよく食卓に上る。

お菓子なんかおいておくと15分でアリに横取りされる。

…このあたりのいなか生活については、Facebookに投稿していきます^^

 

1~2ヶ月に1度、1週間~10日ぐらいの日本一時帰国。

前後にバンコク滞在もくっつけて日本食摂取期間。

食いたいものを思う存分いただいております。

そのために事前にリストアップするぐらいの気合の入りようw

たぶん世間一般的には痩せなきゃダメなエリアに属すると思うのですが、

食べたいものを我慢してまで痩せようとは思わなかったりする。

この1年でも北は北海道から南は沖縄まで、

メインは東京付近ですが、いたるところに出没します。

日本のほとんどのところは、日帰りないしは1泊で往復できてしまいますしね。

 

あ、言っておきますが、

万人にこの生活が最適とは1mmも思っていませんので。

でも、わたしがこの『自分が望んでいた生活』を手にするまでに

たどってきた道について書くことは、

まだ『自分が望んでいる生活』を手にできていない多くの方の参考にはなるかもしれない

と、ふと思い立ってしまったのであります。

ていうか、仮にわたしが今とは180度違う生活をこれから望んだとしても、

おそらくそれを手にすることはできるだろうなという変な自信みたいなものもあるわけで、

であるなら、きっと他の多くの方の望んでいる生活を手にするための

参考になるに違いない!と勝手に思っているわけであります。

 

もちろん、わたしはこれを書きながら、

1人でも多くの人に『自分が望んでいる生活』を手にしてほしい!

と思っていますし、これを読むことでその手助けになればという思いで書いております。

そうして、自分の近いところに幸せになった人が集まれば、

わたし自身の幸せにもつながると確信しているからです。

わたしにもまだまだ、幸せいっぱいの『ありがタイ村』作り

という大きな大きな夢がありますので。

全部で何記事になるのかまだまだわかりませんが、

1つ1つの記事を読んでいただくことで、

あなたの『自分が望んでいる生活』を手にするための

仕掛けも施しています。種はまだあかせませんが。

 

幸せになるために必要なことは

メールアドレス登録したり、LINE@に登録したりなんてことではありません。

まずは不定期ですが、このブログの更新記事を読んでもらうことからです。

わたしは全力であなたを幸せにするための記事を書いていきます。

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